




日本動物愛護優良店認定機構 ここをクリック
日本愛護動物法務管理士会が認定する「愛護動物法務管理士」及び日本愛護動物心理管理士会が認定する「愛護動物心理管理士」の資格は2011年6月多数のマスコミにとりあげられました。私達愛護動物法務管理士や愛護動物心理管理士は2011年3月11日発生の大震災においても愛護動物の様々な問題に対して里親探しを初めとするボランティア活動に従事して現在も活動中だからです。特にペットが盗まれたり、虐待されたりしている事件が多発しているのは、非常に悲しい事ですが、人間と愛護動物のより良き共生社会を構築していくためには愛護動物に関する法的アドバイスを行う専門家やペットの問題行動に困るペットのパートナーに対するアドバイスを行う専門家の活躍が必要です。あなたも愛護動物法務管理士や愛護動物心理管理士の資格を取得して我々と一緒に日本のペット社会を、世界と比べても胸を張れるようにしていきましょう!!!!!!
愛護動物法務管理士活動事例紹介
兵庫県の愛護動物法務管理士、中村恒夫さんはトリマーとして仕事をしていますが、日頃より何かと愛犬のトラブルについて、相談を受ける事が多くなりました。そういうときトリマーの専門雑誌「ハッピートリマー」に日本愛護動物法務管理士会の代表で愛護動物法務管理士・行政書士の立花正人の連載記事「法律レスキュー」を読み、愛護動物法務管理士の資格を知り、資格を取得。それまでお客さんから色々相談を受けても全く自信がなかったアドバイスは、的確なサービスのアドバイスとなり、お客さんからの信頼度もアップ。最近トリミングサロンが兵庫県でも増加傾向にあり、新規のお客さんからのオーダーが伸び悩んでいましたが、的確なアドバイスで大変喜ばれ、トリミングも紹介に継ぐ紹介で繁盛するようになって喜んでいます。またそれまでは名刺にトリマーとだけあったものが愛護動物法務管理士と記載したことで、お客さんからの問い合わせも相当増えて充実した毎日を過ごしています。
愛護動物心理管理士活動事例紹介
愛媛県の愛護動物心理管理士、田中義純さんはペットショップとペットホテルを開業しています。ペットショップでは子犬や子猫の販売時にある程度のアドバイスはしていましたが、勉強しておらず、引取られていく子犬や子猫の心理状態や、環境の変化に対する子犬の心理、子猫の心理についての注意事項やアドバイスは理論的な裏付けのない自信のない程度のものでした。子犬を買ったお客さんから「環境になじめず、鳴いてばかりいる。アドバイスのとおりしたけど、うまくイかない。慣れない子犬はいらない。」というクレームでトラブルに。これに懲りた田中さんは、近所に住む人間の心理学が専門の大学教授に相談。教授は「愛護動物心理管理士」というのがあって、うちの生徒の中に取得した生徒もいますよ。ネットだと「愛護動物心理」で検索できるようですよ」と親切に教えてくれ、資格を取得。ペットの販売時のみならず、ペットホテルに馴染めないペットに対する心理状態にも活用して自信をもってビジネスをしています。
「いぬのきもち」 「ねこのきもち」


